公益財団法人佐藤国際文化育英財団 佐藤美術館

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今年度の展覧会

第35回奨学生美術展

2026年9月8日(火)〜10月25日(日)
佐藤国際文化育英財団 第35回奨学生美術展 表面
佐藤国際文化育英財団 第35回奨学生美術展 裏面

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 当財団では第35期奨学生10名の研究発表展として「第35回奨学生美術展」を開催いたします。本展は奨学金の支給だけでなく、当財団奨学生となられた皆さんのご紹介と併せて、各自目的を持って制作された絵画作品を多くの方にご覧頂くことを開催目的としています。
 今回は13大学より推薦を受けた優秀な学生の中から選ばれた35期生10名によるグループ展となります。本展では35期奨学生に加え、招待作家として現在活躍中の作家(過去奨学生だった方)を毎年2名お招きしております。この招待制度は、若い奨学生たちにとって良き手本(作品・作家活動ともに)となる作家の方に毎年お願いしております。
 今回の招待作家は、第19期奨学生 武田 裕子氏(東京藝術大学大学院博士修了)と第20期奨学生 山田 優 アントニ氏(愛知県立芸術大学大学院博士前期課程修了)のお二人にご協力いただけることになりました。
 また本年も優秀作品には画材メーカー各社より協賛賞として画材の無償提供をいただいております。
 次代を担う若手作家たちの作品にご期待ください。

概要

展覧会名: 「第35回奨学生美術展」
期: 2026年9月8日(火)~10月25日(日)
入場料: 無料
休館日: 9/14(月)、9/24(木)、9/28(月)、10/5(月)、10/13(火)、10/19(月)
開館時間: 10:00~17:00(入館は閉館15分前まで)
場: 佐藤美術館3F及び4F展示室(5F展示室は収蔵品より奨学生コレクションを展示)
催: 公益財団法人佐藤国際文化育英財団 佐藤美術館
催: 新宿区
援: 新宿フィールドミュージアム
賛: Awagami Factory、株式会社吉祥、株式会社呉竹、ナカガワ胡粉絵具株式会社、株式会社中里、株式会社名村大成堂、ウィンザー&ニュートン(バニーコルアート株式会社)、株式会社ミューズ、PIGMENT TOKYO、株式会社墨運堂、松田油絵具株式会社(50音順)
出品作家: 佐藤国際文化育英財団第35期奨学生10名 招待作家2名 特別出品1名 計13名
出品作品: 22点 *特別出品(前回第34回展買い上げ作品1点を含む)
特集展示: 収蔵品より過去の奨学生作品6点を展示
会期中のイベント:

アーティストトーク 2026年9月26日(土)14:00~
*出品者が作品について語ります。参加予約不要。

出品作家一覧

●第35期奨学生10名

  • ●愛知県立芸術大学
  • 大村 有香(日本画)
  • 樋口 絢女(日本画)
  • ●金沢美術工芸大学
  • 髙橋 紀子(日本画)
  • ●女子美術大学
  • 廣島 有華(油画)
  • ●多摩美術大学
  • 後藤 結依子(日本画)
  • ●東京藝術大学
  • 木々津 鏡(油画)
  • ●東京造形大学
  • KIM HYEONGGI(油画)
  • ●日本大学芸術学部
  • 上杉 莉子(油画)
  • ●広島市立大学
  • 三島 和行(油画)
  • ●武蔵野美術大学
  • 竹村 春風(油画)
  • ●招待作家2名(過去の奨学生より選抜)
  • 武田 裕子
  • 第19期奨学生 東京藝術大学大学院博士後期課程修了
  • 山田 優 アントニ
  • 第20期奨学生 愛知県立芸術大学大学院修了博士前期課程修了
  • ●特別展示(前回第34回奨学生美術展買上げ)
  • 髙見 梨花子
  • (第34期奨学生 東京藝術大学大学院博士前期課程修了)

協賛賞(協賛会社50音順)

・アワガミファクトリー賞
大村 有香愛知県立芸術大学大学院
・株式会社 吉祥賞
大村 有香愛知県立芸術大学大学院
髙橋 紀子金沢美術工芸大学大学院
廣島 有華女子美術大学大学院
・株式会社 呉竹賞
樋口 絢女愛知県立芸術大学大学院
廣島 有華女子美術大学大学院
・ナカガワ胡粉絵具 株式会社賞
廣島 有華女子美術大学大学院
・株式会社 中里賞
樋口 絢女愛知県立芸術大学大学院
廣島 有華女子美術大学大学院
・株式会社 名村大成堂賞
大村 有香愛知県立芸術大学大学院
廣島 有華女子美術大学大学院
木々津 鏡東京藝術大学大学院
・ウィンザー&ニュートン賞
 (バニーコルアート 株式会社)
KIM HYEONGGI東京造形大学
・株式会社 ミューズ賞
上杉 莉子日本大学芸術学部卒業
・PIGMENT TOKYO賞
大村 有香愛知県立芸術大学大学院
廣島 有華女子美術大学大学院
三島 和行広島市立大学大学院修了
竹村 春風武蔵野美術大学卒業
武田 裕子招待作家(東京藝術大学大学院修了)
・株式会社 墨運堂賞
大村 有香愛知県立芸術大学大学院
樋口 絢女愛知県立芸術大学大学院
廣島 有華女子美術大学大学院
・松田油絵具 株式会社賞
木々津 鏡愛知県立芸術大学大学院

以上

渺渺展 

Byo-Byo-ten

2026年8月18日(火)~8月30日(日)
渺渺展 Byo-Byo-Ten 表面
渺渺展 Byo-Byo-Ten 裏面

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  渺渺展びょうびょうてんとは日本画若手作家の集まりによる展覧会です。
 日展、創画会、院展、無所属など、さまざまな場で活躍する若手の日本画家たちによって、2001年より開催を続けてきています。
 毎年都内での展覧会の他、デパートや画廊等で小品展も随時開催しています。
 「渺渺びょうびょう」とは、「広く果てしないさま」という意味を持ちます。
 スタイルや絵画観の異なるメンバーがお互いに刺激し、研鑽し合う中から、何かをつかみ取ることができればという思いで一人一人が制作、展示をしています。

概要

展覧会名: 渺渺展 Byo-Byo-Ten
催: 渺渺展
期: 2026年8月18日(火)~8月30日(日)
開館時間: 10:00〜17:00 ※入館は閉館 15分前まで
休館日: 8月24日(月)
入場料: 無料
イベント: アーティストトーク 8月22日(土) 14:00〜
出品作家:

阿部さなえ、稲垣晴子、井上惠理、江間江美、大矢高弓、小堺百笑、清水航、鶴巻謙郎、服部泰一、廣瀬佐紀子、ニルミニ・バンダラ、行近壯之助

お問合せ: 渺渺展 https://byoubyouten.net/

Instagram https://instagram.com/byoubyouten?igshid=YmMyMTA2M2Y=

京都芸術大学通信教育課程

ゆうゆう会日本画展

2026年7月28日(火)〜8月9日(日)
展示終了いたしました。ご来場ありがとうございました。
第二回ゆうゆう会 日本画展 表面
第二回ゆうゆう会 日本画展 裏面

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 東京ゆうゆう会は、京都芸術大学、および大学院(通信教育課程)、日本画コースの在学生、卒業生を中心とした学習グループです。
 今回の展覧会では、100号前後の大型作品、掛軸、屏風など、個性溢れる作品の数々をご鑑賞ください。
 また、「能のデッサン会(宝生会春日教室にて)」より制作いたしました、能絵も展示いたします。雅やかな能の世界もお楽しみ下さい。

概要

展覧会名: 第二回ゆうゆう会 日本画展
期: 2026年7月28日(火)~8月9日(日)
休館日: 8月3日(月)
開館時間: 10:00〜17:00 入館は閉館15分前まで
催: 京都芸術大学通信教育課程公認コミュニティ東京ゆうゆう会
力: 公益財団法人佐藤国際文化育英財団・佐藤美術館
入場料: 無料
出品作家:
石田萌生、石橋和美、磯村貴子、櫟木祥子、今西真理子、宇賀神可南、榎本芳美、大里晃、大塚陽子、大鳥千枝美、かねこともこ、菊次三枝子、吉良佳世子、九鬼ヤヨイ、京一、玄場沙綾、酒井而今、設楽保江、鈴子、高村輝美、田中綾子、田中まさこ、長野佐知子、野嶋理惠、野水秀一、濱田昌代、古川亮二、松下泰子、水谷英美子、矢後恵子、栁橋英里乃、山﨑みのり、横山ルイ子、吉澤美千代(34名)
能コーナー出展者
磯村貴子、櫟木祥子、伊藤純子、今西真理子、宇田川千裕、落合良仁、柿木美香、菊次三枝子、九鬼ヤヨイ、京一、小泉洋子、小林愛子、小林馨子、斎藤あけみ、酒井而今、佐々木文、佐藤美絵子、澤田清美、宍戸真弓、設楽保江、高階明子、種村佳子、玉木郁子、津田孝子、手井恵利子、冨岡伸介、野嶋理惠、橋本典子、藤永由紀子、山廣宏子、山部千明、四方田幸子、渡邊直子(33名)
ギャラリートーク:
8月1日(土)午後3時より ※予約不要
ゲストと制作者数名によるトークイベントです。 作品に込められた思いと、作品の制作談話など、お楽しみください。
ゲスト:
辰巳満次郎(シテ方宝生流能楽師)
後藤吉晃(京都芸術大学通信教育部美術科日本画コース准教授)
立島惠(佐藤美術館学芸部長)
問合せ: 東京ゆうゆう会 

Hatch展

2026年7月7日(火)〜7月20日(月・祝)
展示終了いたしました。ご来場ありがとうございました。
Hatch展 表面
Hatch展 裏面

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 『Hatch展』(ハッチ)は、東京藝術大学デザイン科出身アーティストによって本年新たに立ち上げられた展覧会です。現役大学院生から若手を中心とし、絵画に限らない多様なジャンルが混在する展示となります。
 Hatchとは「(卵が)孵化する」ことで“何か”を生み出す意味があります。卵から孵る瞬間のように、展示の主体となる大学院生や若手作家が蓄えた膨大なエネルギーを放出する瞬間を、ぜひご覧いただければ幸いです。

概要

展覧会名: Hatch展
期: 2026年7月7日(火)~7月20日(月・祝)
休館日: 7月13日(月)
開館時間: 午前10時~午後5時 *入場は閉館15分前まで
イベント: ギャラリートーク
美術館キュレーターの進行で、展示アーティストたちが作品に込めた思いを語ります。
小作品展示・販売:
展示作家によるA4額付きの作品を22,000円(税込)で販売します。
売り上げはHach展の運営費になります。若手アーティストの支援にも繋がります。
催: Hatch展実行委員会
力: 公益財団法人佐藤国際文化育英財団、佐藤美術館
入場料: 無料
出品作家: 内田音緒、ウラン、江上秋花、延命奈優、大島利佳、おびくるみ、木村奈穂子、くろみやなるみ、後藤まどか、近藤ののか、CAI QIN、佐田唯香、新海友樹子、しんどうあすか、高井碧、たかすぎるな。、西山美緒、、畠野大志、馮聖心たち、村上生太郎、やまもち、有理yuri、RISA(計23名)
キュレーション:
押元一敏(東京藝術大学美術学部教授)
成: 公益財団法人朝日新聞文化財団

【お問い合わせ】
Hatch展実行委員会代表:後藤まどか mail:

佐藤美術館収蔵品展2026

~新収蔵品を中心に~

入場券割引
JPGファイル(267KB)
2026年5月12日(火)〜6月28日(日)
展示終了いたしました。ご来場ありがとうございました。
佐藤美術館収蔵品展2026~新収蔵品を中心に~ 表面
佐藤美術館収蔵品展2026~新収蔵品を中心に~ 裏面

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 当館は1990年の開館以来、現代日本画、油画、版画を中心に優れた作品の収集と公開に努めてまいりました。本展は毎年恒例の収蔵品展として、近年新たに収蔵した作品を中心に当館コレクションの現在地をご紹介するものです。
 今回は、日本画、油画、版画など多様な表現を手がける30作家による34点を展示予定。
 近年注目を集める若手から、独自の表現を確立した中堅作家まで現代美術の豊かな広がりを感じていただける内容となっています。

概要

展覧会名: 佐藤美術館収蔵品展2026~新収蔵品を中心に~
期: 2026年5月12日(火)~ 6月28日(日)
開館時間 午前10時~午後5時 *入場は閉館15分前まで。
休館日: 月曜日
入場料: 一般800円/大・高校生500円/中学生以下無料
障がい者手帳をご提示の方およびその介助者(1名)400円
催: 公益財団法人佐藤国際文化育英財団 佐藤美術館
催: 新宿区
展示内容: 近年収蔵作品となった日本画、油画、版画作品を中心に公開いたします。30作家による34点を展示予定。
展示作家: 阿部 千鶴、荒井 経、石居 麻耶、井手元 咲良、猪熊 佳子、大河原 典子、大矢 雅章、奥村 彰一、奥村 美佳、桂 典子、川上 椰乃子、川﨑 麻央、木下 千春、塩谷 亮、鈴木 初音、平良 志季、髙島 圭史、髙橋 まり子、財田 翔悟、武部 雅子、玉井 祥子、陳 文光、津絵 太陽、永井 桃子、野地 美樹子、長谷川 喜久、藤井 聡子、星 美加、マコトフジムラ、鷲野 佐知子(30作家)

2026年度多摩美術大学大学院日本画研究領域二年生展

「像・象・相」

2026年4月16日(木)~4月29日(水・祝日)
展示終了いたしました。ご来場ありがとうございました。
2026年度多摩美術大学大学院日本画研究領域二年生展「像・象・相」 表面
2026年度多摩美術大学大学院日本画研究領域二年生展「像・象・相」 裏面

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 本展は多摩美術大学大学院日本画研究領域二年に在籍する12名による展示です。
 展覧会タイトル「像・象・相(ぞう)」は、本来異なる読みを持つ漢字をあえて「ぞう」と統一して読むことで、同じ音の中に複数の意味を重ねています。
 「像」は、形あるものの再現であり、目に映るものを描きとめようとする試みを示します。
 「象」は、自然や記憶の中に宿る抽象的なイメージであり、心に残る感覚や思念を喚起するものです。そして「相」は、物事が出会い、関わり合う姿そのものを指します。
 これら三つの意味は、私たちが日々の制作のなかで向き合っている課題そのものでもあります。現代の日本画につながる表現形式は、自然を見つめ、かたちを捉えることから始まりました。その過程では、単なる写生にとどまらず、対象を通して世界との関わりを探り、見えたもの・見えなかったものを併せて描き出そうとしてきました。私たちもまた、現実の風景や人物、日常の一瞬に潜む記憶や感情を素材としながら、それぞれの視点と表現方法で「像」「象」「相」を描き出そうとしています。
 本展では、12名それぞれが異なる関心や表現方法を持ちながらも、同じ「ぞう」という音に託されたテーマを共有しています。そこには、かたちと意味、現実と想像、そして「観る」という行為自体の重なりを探る試みが込められています。
 ご高覧いただく皆様にとって、この多様な視点の交わりが新たな気づきや問いを生み出す契機となれば幸いです。

概要

展覧会名: 2026年度多摩美術大学大学院日本画研究領域二年生展「像・象・相」
期: 2026年4月16日(木)~4月29日(水・祝日)
休館日: 4月20日(月)・4月27日(月)
開館時間: 10:00〜17:00
催: 多摩美術大学日本画研究室
力: 公益財団法人佐藤国際文化育英財団 佐藤美術館
出品作家: 安藤 結衣/王 瑋/大和田 灸夏/後藤 吾郎/橘 舞/髙森 史奈/明 璃/伴 芹海/ム シスミ/山田 カナ/P/陸 安珊
お問合せ: 多摩美術大学日本画研究室 TEL.042-679-5619 FAX.042-679-5642
〒192-0394 東京都八王子市鑓水2丁目1723 番地

http://nihonga.tamabi.ac.jp
陸 安珊(代表 大学院二年在籍)Email:
展覧会 SNS:Instagram アカウント @satobi2026

「尖」

第二回東京展

2026年4月1日(水)~4月12日(日)
展示終了いたしました。ご来場ありがとうございました。
「尖」第2回東京展 表面
「尖」第2回東京展 裏面

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 団体展に所属せず、作家主体で展覧会をつくることを目標に、1995年に京都市美術館で始まった「尖」展は、昨年30回展を迎えました。
 継続していくことを大切にしながらも、表現や関係性が内に閉じてしまわないよう、12回展以降は関東をはじめ関西圏以外から毎年異なる作家を招待し、展覧会の中に新たな視点や刺激を取り入れてきました。
 「尖」展は主体としてのかたちを保ちながら、その時々の展示を更新し続けています。
 今回は、2007年の「尖東京展」以来、2度目の東京での開催となります。
 当時12名だったメンバーは18名となり、そのうち9名が新たに加わりました。
 19年ぶりの東京で、どのような刺激や出会いが生まれるのか、とても楽しみにしています。

概要

展覧会名: 「尖」第二回東京展
期: 2026年4月1日(水)~4月12日(日)
入場料: 無料
休館日: 月曜日
開館時間: 10:00〜17:00
催: グループ尖
力: 公益財団法人佐藤国際文化育英財団 佐藤美術館
出品作家: イトウナホ、竹林柚宇子、寺村里香、直海かおり、橋爪ちなつ、林孝二、比佐水音、福井安紀、福元なおんど、藤岡雅人、ベリーマキコ、マツダジュンイチ、向井大祐、山田衣織、山本俊夫、山元麻衣、横田和映、若狭悌尚 以上18名
トークイベント:
予約不要、受講無料
*4/4(土)13:00~14:00「尖の秘密 ~30年のキセキ~」
特別ゲスト:荒井経(日本画家、東京藝術大学教授)、池永康晟(日本画家)
*4/5(日)13:00~14:00「古典色料について」 講師:藤岡雅人
古来より使われる色料について文化財修復師でもある作家が原石や絵具をお見せしながら解説します。
15:00~16:00「表装と鑑賞形態について」講師:向井大祐
古典絵画や保存修復の研究者でもある作家がお話しいたします。
お問合せ: 山本俊夫 TEL:080-6132-1151 mail:
尖Instagram:https://www.instagram.com/nihonga_sen/
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